さんまシステム
対談つながりですが…
ほぼ日で現在進行形でアップされてる糸井重里さんと明石家さんまさんの対談が面白いです。
テーマは睡眠に関してなのですが、打線気味にさんま論的な様相になったり、お笑い論のようになったり、とても深い論議が展開されます(笑)
昨日のオタク論といい、あまり制約を受けないネット上での対談はとても深みがあって語る人の人間臭い部分が引き出され、何とも言えない味わいを見せてくれます。
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対談つながりですが…
ほぼ日で現在進行形でアップされてる糸井重里さんと明石家さんまさんの対談が面白いです。
テーマは睡眠に関してなのですが、打線気味にさんま論的な様相になったり、お笑い論のようになったり、とても深い論議が展開されます(笑)
昨日のオタク論といい、あまり制約を受けないネット上での対談はとても深みがあって語る人の人間臭い部分が引き出され、何とも言えない味わいを見せてくれます。
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引きこもりの権威でもある、精神科医の斉藤環さんと異端の社会学者、宮台真司さんのオタク討論。
ご本人達の趣味も包み隠さず曝け出し、かなり面白いお話となってます。(笑)
オタクの歴史、用語の解説、イベントリポート、オタクの分析、オタクの老後等々、此処数年見た対談では秀逸のできばえ。
興味のある方は、お暇な時にまとめて一気に見る事をおすすめします!(笑)
宮台さんと言えば、同じくニコニコ動画にアップされているエヴァ論も中々面白いですよ。
その他、宮台ものはいくつかアップされてますが、彼の頭の良さと降り幅の大きさに感嘆させられます!(笑)
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NHK プロフェッショナル仕事の流儀のイチロー・トークスペシャル
前回、2日の放送に引き続きかなり面白かったです。
中から、印象に残った言葉をいくつか…
「クールだと良く言われますが、それは全くの誤解です。試合のときだけが、違う僕に変身できる、カッコつけられる場所なんです」
「食べ物に関しては全く気にかけていません。食べたいものを食べてます。練習もしたい練習しかしません」
「自分流を貫くには、自己評価が一番厳しいものでないといけない。勿論、結果を示し言葉で説明出来る事。 自分の可能性を広げるには自分で自分を教育するしかない」
「重圧を受け入れる。そして前に進む」
「自分と戦っているだけなら、楽で良いですね。自分とも戦う、敵とも戦う これが今の僕ですね」
「満足は重ねるべきです。戒めは自分を苦しめるだけです。何かを成し遂げたら多いに満足をするべきです。満足すると次のものが見えてくるんです」
「腹が出たら野球やめます。だってかっこわるいんだもん」
「夢は50歳で4割打って引退する事」
一野球ファンとして、ライブで彼のプレー見れてる僕たちはあらためて幸せ者だと思いました。
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もはや、面白いとか、はまってるとか(はまってるのかなぁ〜)ということではなく、何か義務の様な感覚でこのドラマを見ています(笑)
内容は相変わらずです…
シーズンを通しての謎だった、ロックが車椅子になった理由がやっとわかりましたが、それ以外は大きな出来事はありません。
それにしても、見始めたときからの危惧ですが、このドラマどういった終わらせ方をする気でしょうか?
もはや、楽しみがあるとしたら、その興味しかありません。(笑)
謎が多すぎて、すべての辻褄を合わせるには、相当な無理も出てくるんじゃないかな〜
それか、エヴァの様に謎はどっかにすっ飛ばして、自己啓発セミナー方式で終わらせる気でしょうか(笑)
でも、ラストまでにはまだ、2シーズン半位あります(汗)
気が遠くなりそうです…(笑)
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去年の暮れの22日に開通した環状新宿線を初めて走りました。
空いてるせいもあったけど、高井戸から池袋まであっという間!便利になりました。
後、数年で品川まで繋がれば更に便利になるのかも。都心の渋滞も緩和され、環境的にも良くなれば言う事なし!それまでは、殺人的工事渋滞にも我慢我慢(笑)
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スイスの経済研究所KOFがこのほどまとめた2008年の「グローバリゼーション指数」によると、ベルギーが前年に続き首位の座を維持した。オーストリア、スウェーデンも2位、3位で変わらず。日本は51位と前年の40位から順位を大きく下げた。
同指数は、経済、社会、政治3分野の計24項目についてグローバル化の度合いを指数化したもので、122カ国が対象。
年明けの日経新聞の「気がつけば途上国」という見出しのコラムも面白かったですが、昨日の時事通信のニュースにこんな記事が。
バブルは遠い昔…(笑)
バブル以降、約20年、この国の政治家や僕たち国民はいったい何をしてたんだろう?
過去の財産にあぐらをかいて温々と生きてきてしまったのかも。
事態は完全に変わったのに。
高城さんの言うようにまさに引きこもり国家日本。
残念だが、後継者の誕生とはならず、流産伝えるアナウンサー(ⓒTBH 続 腐食)
いいかげん、そろそろ、みんなで名誉挽回と行きませんか?
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トランスフォーマー以来の気になる予告編です(笑)
どうも、アメリカ版の怪獣映画の様ですが、内容はいかに?
監督は,J.J.エイブラムス…
そう、“あの”LOSTの方です…
相変わらず、伏線張りは天下一品です(笑)
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ちまたで話題のラーメン屋さん、大崎の六厘舎へ行きました。
あの佐野さんが絶賛したとか、各雑誌のラーメンランキングで1位を取ったとか何かと話題のお店です。
覚悟はしてましたが、この寒い中(笑)約1時間並んで食べました。
約12人ずつの入れ替え制、1名の人は早くなる事もありますが、複数の場合はかなり待つ事になります。
で、頼んだのは、スタンダードなつけ麺。
お味の方は…
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教師が生徒を平手打ちして事件ですか?
言う事を聞かない子は叩かれて当然です。
いったい、何時から学校は親に気を使うようになったのでしょう?
僕たちの子供の頃からすると考えられません。
行為だけではなく、その裏側にある本質を見極められる感性を僕たちは取り戻さなければなりません。
それが、暴力なのか、愛の鞭なのか、しつけなのか、虐待なのか
そういった感性が足りない事が、今、日本で起きる気持ちの悪い様々な問題をさらに複雑にしている様な気がします。
事の大小に関わらず、物事が暴力によって解決する事は多々あります。
すべてをさらけだして、殴り合いの喧嘩をしたあとのすっきり感や後の相手との仲直りなんてものを今の子供達はしらないで大人になるんだろうなぁ〜
暴力を封じられた子供達は、人の痛みや加減がわからないので爆発した時に簡単に人を殺したりします。
学校という教育の場所には多少の暴力は必要と考えます。
そのバランスを見るのが教師の役割。その行為を見極めるのが親の役割
しかし、親にも教師にもその感性がもはや備わっていないのでしょう。
教師のストレスによる精神病の増加も含め、教育現場改革は早急に解決していかなければならない重要な問題と考えます。
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世間は、今日が連休最後の日ですかね。好天続きで何よりでした。明日からは、また激動であろうこの国をみんなで盛り上げるべく頑張っていきましょう!!
さて、そんな日の昼下がり「武士の一分」と「絶対笑ってはいけない病院24時」を遅まきながら見ました。
武士の一分は僕は、はっきり言って、木村拓哉さんの映画ではなく、女房役の檀れいさんの映画だと思いました。演技すばらしいです。
立ち振る舞いや所作がとてもナチュラルで、人の強さと弱さ、そして業を静かに見事に演じられてたと思います。画面から立ち上る何とも言えない色気も含め、彼女の演技を見るだけでも見る価値のある映画だと思います。
素人ながら、監督の山田洋次さんの演出やカメラワークを見ていて、現場にいる人たちも檀れいさんには撮影しながら特別なモノを感じられてたのではないでしょうか?
彼女のいるシーンはあきらかに何かが漂っています。
僕は彼女の事はこの映画を見るまでまるで知りませんでしたが、一目惚れ的にファンになりました。
こんな女房ほしいです…(笑)
で、24時は近所に聞こえたかも知れないほど、大きな声で笑わせて頂きました。笑ってはいけない時になぜか、つまらない事やどうでも良い様な事がたまらなくおかしくなってしまう事は誰にでもありますが、その疑似体験をさせてくれるこの番組、ただのドタバタではなく、人間同士の会話の“間”のおかしささえも感じさせてくれてあいかわらずレベル高いです。
紅白も格闘技も今だ迷走中の中、ダウンタウンのパワー衰えません!(笑)
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録画しておいた年末年始のTVを少しずつ見始めました。
大好きな!相棒は少し期待はずれでした。練りすぎてまとまらなかった感が否めません(笑)
そしてNHKプロフェショナル仕事の流儀イチローSP,奥様や彼の言葉からよく溢れる犬の一弓の出演もあり、中々密着したNHKらしい良い番組でした。
22日におまけのトーク集があるようなのでこれも必見と思っています。
彼の言葉…プロフェッショナルとは?
「ファンを圧倒し、選手を圧倒し、圧倒的な結果を残す事 そういう事ですね」
かっこいいです…(笑)そういう事ですね、と言う言い方が彼らしく、とても印象に残りました。
「時代を変えたり、常識を打ち破るのはいつも大衆ではなく たった一人の天才や異端児である」彼やタイガーウッズのドキュメンタリーを見ていると、誰かの言ったそんな言葉を思い出します。
そして今は、朝まで生テレビ元旦SPを見ています。内容がどうより今年が始まった感じが味わえて年の初めには必ず見ています。
後、残すは武士の一分とガキ使、絶対に笑ってはいけない病院24時
好物は最後に取っておくタイプです(笑)
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